http://www.aoyamabc.jp/culture/honyaku-2015smr2/

本日はこちらのセミナーに参加させていただきました。
思えば、文学作品を英語から翻訳したのは何年振り…数十年振りだったかもしれません。翻訳をするという喜びを味わえるのは、文学ならではというのもあったりしますが、難しさもまたしかり。
事前に課題の訳文を提出すると、先生がとても丁寧なフィードバックを返してくださいました。それだけでも感激なのに…、授業では提出された中でも優れた訳文がたくさん提示され、先生の解説も分かりやすく、関心の連続でした。
辞書で引いてみるべき項目、KODでの検索デモもあり、大変勉強になりました。